【結婚報告会見】山里亮太さんと蒼井優さん【全文(75分)シーズン1】

【結婚報告会見】山里亮太さんと蒼井優さん【全文(75分)シーズン1】

※結婚報告会見の映像と完全にリンクしています。ぜひ、映像を流しながら、みてみてくださいね!

登場人物アイコンの説明

山里亮太さん山里 亮太(やまさと りょうた、1977年4月14日生れ)
南海キャンディーズのツッコミ担当「山ちゃん(やまちゃん)」
蒼井優さん蒼井 優(あおい ゆう、1985年8月17日生まれ )は、日本の女優。
福岡県出身。
しずちゃん山崎 静代(やまさき しずよ、1979年2月4日生まれ)は、日本のお笑い芸人、女優、元ボクサー。お笑いコンビ南海キャンディーズのボケ担当
GAG宮戸洋行さん宮戸洋行は、GAG(ジーエージー)所属の芸人。GAGは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本社所属のお笑いトリオ
記者さん記者さん

全文(会話形式)

宮戸さん
えー大変お待たせ致しまし只今より
山里亮太、蒼井優、結婚報告会見を始めさせて頂きます。
本日司会を務めさせて頂きます山里軍団のGAG宮戸洋行と申します。
宜しくお願い致します。
なにぶん不慣れ点もあるかと存じますがどうぞ宜しくお願い致します。
それでは本日の主役のお二人にご登場頂きたいと思います。
宜しくお願い致します。

<会場拍手>
山ちゃん
お気づきの通りガチガチに緊張しております。

<会場爆笑>
宮戸さん
まずは山里さんよりご挨拶をお願い致します。

山ちゃん
えー

記者さん
マイク使ってください。

<会場爆笑>
宮戸さん
山里さん、マイクを
山里さん、何年目でしょうか。
大変緊張されている様ですので。

<会場爆笑>
山ちゃん
皆さんに伝わりやすい様に緊張という形をお伝えしてるんで。
すごいスピードで失望するのはやめてください。
えー本日は皆さま、お忙しいお集り頂き誠にありがとうございます。
山里亮太、蒼井優、結婚報告会見という事で、まあ我々、山里亮太、蒼井優はですね
先日6月3日に入籍させて頂きました。
今日は皆さん、どうぞ宜しくお願い致します。

<会場拍手>
蒼井さん
宜しくお願いします。

宮戸さん
では早速ではございますが質疑応答に入らせて頂きます。
始めに私から質問させて頂いてもよろしいでしょうか。

<ここでカメラマンさんが転倒!>
山ちゃん
大丈夫ですか。

<会場笑>
宮戸さん
大丈夫ですか。
大丈夫ですか。

山ちゃん
あのー今のところ一番おもしろいんですよ。

<会場爆笑>
宮戸さん
とても大きなカメラを下敷きにされましたので

山ちゃん
絵に描いた様なすごい!高校球児みたいなヘッドスライディングで、それは無しじゃないですか~?!

<会場爆笑>
宮戸さん
あのね。

山ちゃん
お怪我ないですか。すいません。

宮戸さん
日本国民の驚きをあのコケで表現して頂いたと思いますので!

山ちゃん
そうですね皆さん、お怪我さえなければと思います。はい。

宮戸さん
まずはお二人が知り合った経緯を教えて頂けますでしょうか?

山ちゃん
はい。えーそうですね。まずそれをお話する前にですね、今日こうやってね沢山の方々、お越し頂いたのほんとに嬉しいんですけども、
あの何故こうやって会見という形を開かせて頂いたかということを、ご説明したいなと思いまして。
あの今のご時世ですと、やっぱSNSとかでですね、じんわりあれ?あいつら何か付き合っているらしいぞ、
入籍したらしいぞ、みたいな情報が来てですね、皆さんがそのそうなんだ?!とって、こうなんかいつの間にそんななんて
いうよりかはちゃんとですね皆さんにいつも一緒にお世話になっているマスコミの方々に正式な形でですね
お伝えして、これからの二人を皆さんにも応援して頂きたい、という意味も込めまして、こういう形を取らさせて頂きました。
ほんとにお忙しい中、お集り頂きましてほんとにありがとうございます。
本日どうぞですね、包み隠さず色々伝えるつもりなんで宜しくお願いします。

蒼井さん
宜しくお願いします。

山ちゃん
そしてですね、まあ僕ら二人がなぜこうやってお付き合いして、そして結婚に至ったのか?、世の中の方々ほんとに不思議だと思っています。
あの今日も朝からテレビとかでですね、色んな番組でですね、街中でレポートしてですね。
なんであんな奴が蒼井優と結婚できるんだ?、というコメントばかり集めたテレビばかり見てですね
それもその通りだなと思いまして・・。
えーとそれで、ここで伝えるんですね、ここが一緒になったきっかけはですね、あのー、共通の知人が我々を結び付けてくれまして、その共通の知人というのがですね、私とずっと一緒にお笑いの世界で戦ってきてくれた南海キャンディーズのしずちゃんでございまして、しずちゃんとあおいさんは「フラガール」という映画で

蒼井さん
はい。

山ちゃん
一緒になった時から友達として、しずちゃんに付き合って頂き、そのしずちゃんが僕の事を、しずちゃんと、まあしずちゃんが
僕の事を紹介して頂きまして、それからお食事をする様になり、そして二人でもご飯を食べる様になり、いつのまにか、
こういう風な形になった、という事でございます。
いつの間にかというぐらいアバウトな話じゃないんですけれども、緊張のあまりいつの間にかと言いましたけれども、
ちょっとシャッターにビビッてますけれども、まあそういうことでございまして、あの相方のしずちゃんのおかげでですね
こうやって二人が会う事が出来ました。はい。

宮戸さん
はい。ではですね、そのお二人を引き合わせるきっかけになりました、相方のしずちゃんさんにもご登場頂きたいと思います!
宜しくお願い致します!

<会場笑>
山ちゃん
しずちゃん違うんだよ!それはもうほら前の前のオリンピックの時に終わったから、それもう!
しずちゃん。

しずちゃん
お前か!?わしの大事な親友を奪ったのは。お前か!なあ。

山ちゃん
しずちゃんが紹介してくれたって「くだり」どうしてくれるんだよ?あとこういう時にそんな力強く心臓を射抜くもんじゃないよ!
普通はお腹とかそういう柔らかいところやってくれりゃいいのに。見てごらん。
心臓突いた瞬間みんな引いて誰も笑ってないじゃないか!
という事で、あのやはりあのこの会見にですね。
我々をくっつけてくれたしずちゃんにも居てもらった方がいいなっ!ていう事で
来てもらって頂くという事は聞いて、まさかグローブをですね持参してるとは。
という事で改めて、じゃあしずちゃん自己紹介の方を。

しずちゃん
はい。あのどうも南海キャンディーズのしずです。宜しくお願いします。
お願いします。

<会場拍手>
山ちゃん
お願いします。
いやーじゃあえっとここで、じゃあお座り頂いて。

しずちゃん
すごい。すごいな!

山ちゃん
いやあ、凄い事になってるんです。

しずちゃん
ほんまにコントかなって(笑

山ちゃん
そうね。だからほんとにあのこんな事がね起こるとは、まあこれもね全てはしずちゃんが引き合わしてくれたおかげですから。

しずちゃん
はい。
そうなんですよ。あの私がまあ、あのゆうちゃんがやまちゃんの事を尊敬はしてたんですよね。なんか、おもしろいって(笑

蒼井さん
はい。



しずちゃん
で、わたしがちょっとボケで、やまちゃんどう?って言ったのを、ゆうちゃんが真に受けてしまって(笑、でなんか、はい。
そんなつもりじゃなかったんですけどね。あの、すいません。全然受けないですね(笑、あれ、あれ、?

山ちゃん
いや、しずちゃんね。

しずちゃん
ちょっと違う。間違えた。間違えた。

山ちゃん
うける、うけないじゃないよ、で一番つらいのは今からさしずちゃんが俺の事を、ね?、あおいさんに紹介してくれたっていう、それに感動したっていう話を次、用意してるわけよ。
その入り口が実はボケでしたって言われたらこんなでも何もしゃべれないじゃない?

しずちゃん
いや違う違う、ほんまのこと言うわ、じゃあ。

山ちゃん
あ、しずちゃん、芸人さんが一番恥ずかしいほんまの事言うわって今言ったね!(笑
一番、あの芸人界で一番恥ずかしいとされる
ボケた後の反応を見てごめんほんまの事言うわ。頂きましたしずちゃん(笑、ちょっとねほんまの事を、ねぇ、はい。

しずちゃん
ほんまは、ほんまに私、ゆうちゃんの事むちゃくちゃ好きなんですよ。
めっちゃ好きなんで(笑、あの南海キャンディーズに正直取込みたいなという気持ちでしたね。

山ちゃん
南海キャンディーズに取り込む?

しずちゃん
取り込む。

山ちゃん
トリオとしていくってこと?

しずちゃん
そうそう。それかもし私が女優業で忙しい時にかわりに出てもらって結構芝居も出来そうやし。

山ちゃん
どっからいってんだよ!上から目線で!

しずちゃん
顔も、おもろい顔してるし

山ちゃん
一回だけ、この子に鏡を見せる時間だけもらっていい?笑
いやあ、でもそれで、でもなんか言ってたのが、あのもしここが結婚する様な事になったら、もう私も家族みたいなもんだから
ゆうちゃんに面倒見てもらえる、って良く言ってたよね。

しずちゃん
そうですね。ゆうちゃんにスカーフ、アイロンかけてもらったりとか、してほしいなって思って(笑

山ちゃん
あの結婚をおすすめした理由としてだいぶ弱いよ。それは。お手伝いして欲しいからって事ね。

しずちゃん
そうそうそう。

山ちゃん
それはなんかあれじゃないの。ほら僕の良さにまあどっかでしずちゃんも気づいて、ゆうさんとね、あおいさんと合うなと思ったからじゃないの?

しずちゃん
ない!

山ちゃん
終了でございます!

宮戸さん
いえ。続けさせてよろしいでしょうか?続行させて頂きたいと思います。

山ちゃん
お願いします。

しずちゃん
あ、続行ですか。

山ちゃん
はい。はい。

宮戸さん
それでは改めましてマスコミの皆様からの質疑応答をはじめさせて頂きます。

<会場を見渡してやまちゃんおどろく>
山ちゃん
すごい!

宮戸さん
ご質問のある方は挙手を頂きご質問される際には媒体名をお願い致します。
はい。それでは真ん中の方からお願い致します。

記者さん
おめでとうございます。

山ちゃん
ありがとうございます!

蒼井さん
ありがとうございます。

記者さん
まだ何もお話しになられていないので、あおいさんからお話をお伺いしたいんですけど。

山ちゃん
そうですよね。

記者さん
はい。

山ちゃん
皆さんの顔がね、すごい前菜が多いなって顔したんですよ。

記者さん
あおいさんが

蒼井さん
はい。

記者さん
山里さんで、と結婚しようと決めた最大の理由教えてください。

<あおいさん、しばらく沈黙>

山ちゃん
首ひねっちゃダメよ。今の質問に絶対首はひねっちゃダメなんですよ。

<会場笑>
蒼井さん
ごめん。あのそうですね。なんか、もうお付き合いさせて頂く時から結婚前提にというお話だったので・・。
そういう風に思えたのは、いくつかあるんですけれども、一緒にいてしんどいぐらい笑わせてくれたり、
あと、「人に対しての感動する事」と「許せない事」のラインが一緒だったり、あと、なんか、「金銭感覚が似ている」?

記者さん
金銭感覚

蒼井さん
金銭感覚が似ていることと、あと、「冷蔵庫をちゃんとすぐ閉める事」が、

山ちゃん
あのさ!あの、今の出し方で冷蔵庫きたらもう出きった感がすごいのよ?!冷蔵庫ちゃんと閉めるで好きに
なってもらったら世の中、あっ!!、(あおいさんが)思い出してくれました。すいません。

蒼井さん
「優しい!」

山ちゃん
・・ざっくりです・・

<会場爆笑>

記者さん
なるほど。あの山里さんはまあしずちゃんから紹介してもらって、

山ちゃん
はい。

記者さん
会うようになって。

山ちゃん
はい。

記者さん
どういう感じでお付き合いする事になったんですか。

山ちゃん
はい。最初まあしずちゃんとあと友達と何人かで一回のまして頂いて、そこであのもう言ってもねぇ。
蒼井優じゃないですか?!女優さんの、すげえ蒼井優がいると思ってドキドキしてたんですけども
そんなドキドキが数分でなくなるぐらい気さくに喋ってくれて、なんて優しいんだと思って
こんなに素敵!でこんなに僕みたいなもんにも優しい!、で話も合うし好きなものが一緒だったりとか、
で、「わあ凄い楽しい」、で、凄い楽しいという事を全力で僕に伝えてくれるんですよ。
今の僕の時間が楽しい、そうすると僕みたいなタイプは、えっ俺といると楽しいって、ひょっとしたら
僕の事を好きになってくれる可能性あるのかなあ?なんて甘い夢をその一緒にご飯食べてる時に抱いたですよ。
そっから何かのタイミングでちょっとずつご飯を重ねてって、で好きかもという可能性をちょっとずつこう
自分の中で上がってて、これ多分好きだよな?!って思った時にあの告白というかもう二人で、ご飯に行ってもらって
たりとかしてました。はい。

記者さん
具体的にその告白の言葉教えて頂けます。

山ちゃん
はい。あのシンプルなんですけども、「あの蒼井さん、ちょっと僕と付き合ってみます?」、
っていう、あの~、このタイプが上から言うとみんなイラっとしますか?!
<会場笑>
皆さんのストレスが一気にギュッと集まった感じが、おいあいつ「蒼井優に答えを言わせようとしてるぞ」!
みたいな、いや、そのほんとなんか自信がなかったんです。やっぱり、あのしずちゃんからも
あの嬉しいことに、しずちゃんがずっと陰であの蒼井さんに僕の事をお勧めしてくれたりとか
蒼井さんが僕の事をどう良く言ってくれたかとかを、ずっと言ってくれてたんですよ。
優ちゃんがこのテレビみてこんときのやまちゃん良かったよ!って言ってたよとか、
あの言い方はひょっとしたら?好きって方かもよっていうのをずっと言ってくれてたから
ちょっと、あの自信が少しついてきて、で、聞く機会があった時に付き合ってみます?っていうふうに言いました。

記者さん
その時点で結婚前提ということを

山ちゃん
そうですね。あの僕はもう一緒にずっと二人で飲ましてもらったりとか、告白する前から僕一生でこんなに
合う人は、そんなに素敵で、こんなに合う人はもう出てこない!と思ったので、この告白をして僕はもうその時に
ちゃんと結婚の意思を伝えようと思いました。

記者さん
蒼井さんはそれでなんとおっしゃったんです。

蒼井さん
「はい」。って

山ちゃん
はい

蒼井さん
言いました。

山ちゃん
そうなんです。「付き合ってみます?」。って言ったら「はい」って言ったんです。

<会場笑>
記者さん
嬉しかったでしょ?!

山ちゃん
めちゃくちゃ嬉しかったです。いやほんとに夢かと思いました。
いや、だって。

<会場笑>



記者さん
じゃあその結婚、そのはいの後に夢かと思ったけれども

山ちゃん
はい

記者さん
結婚っていうことを、その場でいったんですか?

山ちゃん
えっと、その場・・

蒼井さん
えっと、その日中になんかそういう事を考えています。って

山ちゃん
はい。

記者さん
蒼井さんのお答えは?

蒼井さん
何て答えたっけ?・・

山ちゃん
前向きでしたよ。絶対、前向きでしたよ。僕が、あの

記者さん
大丈夫ですか?!

山ちゃん
はい。

記者さん
大丈夫ですか?

山ちゃん
あのーまさかだけど俺じゃなかった?

<会場爆笑>
蒼井さん
違う。いや、なんか

山ちゃん
いや、なんかここきて違う

蒼井さん
あの、すいません。

山ちゃん
いいのよ。

蒼井さん
こんなに多くの方に囲まれて取材を受けるのがはじめてなので、今頭が真っ白なんです・・

山ちゃん
そうなんですよ。僕もそうでございまして、あのでも付き合った時に、駒井さんね。付き合った時に
あの僕、こうやって付き合って頂いてありがとうございます。付き合いますか、付き合ってみますか、
はい。って頂いて僕正直、結婚を念頭に置いております、という事を言って、その時には「私も」という風に

蒼井さん
はい。

山ちゃん
言ってくれました。

蒼井さん
そうでした。

記者さん
良かったです。分かって。

山ちゃん
結構大事な言葉です。

<会場笑>
記者さん
緊張しちゃったんですもんね。

蒼井さん
すいません。

記者さん
それがいつですか。

山ちゃん
それは4月の真ん中ぐらい、中旬

蒼井さん
4月の頭です。

山ちゃん
頭のころですね

蒼井さん
二人とも結構覚えてなかったりするんですね。

山ちゃん
いや、そんな事ないです。めちゃくちゃ、覚えてます。

しずちゃん
ボクシングやりすぎちゃう。

山ちゃん
そっちだよ!

しずちゃん
忘れ、打たれすぎちゃう。

山ちゃん
こっちのセリフだよ。あとなんでずっとグローブが置いてあるんだよ。

蒼井さん
引退したんで。これ引退会見

山ちゃん
どんだけ時間おいて引退会見、二部構成で今から引退会見しないよ。

記者さん
その報告もじゃあ結婚も二人でしようね!、って事になってしずちゃんにはいつ報告したんですか。

山ちゃん
これはねしずちゃんには結構あの

蒼井さん
そうなんです。結構、後、後っていうか1週間ぐらい前かな?

記者さん
えっ。

山ちゃん
そうです。はい。

蒼井さん
そうなんですよ。はい。だから私はまだそのことを知らなったんで、二人にこう、こんなん言ってたよ
こんなん言ってたよ、みたいな言ってただ二人は知って一緒にいたりしてめっちゃ恥ずいなって

山ちゃん
いや、そんな悪い、でもねありがたいなって、その例えばあのねあのやまちゃんは今日仕事この時間に
終わるから、この時間に誘ったらやまちゃんご飯食べれるかもよ?っての蒼井さんに送ってくれたり
してたんですよ、陰でずっと全部

記者さん
え~!!

蒼井さん
やまちゃん今日誕生日やで、って来たりとか

山ちゃん
はい。

蒼井さん
してました。

記者さん
4月に。

山ちゃん
はい。

蒼井さん
はい。

しずちゃん
そん時二人でそのメール見て笑ってたんやろ

山ちゃん
笑って、違う、そういう言い方じゃない。いや

しずちゃん
こいつこんなん言うとる、何もしらんと

山ちゃん
いや、違う違う、ほんとにそん時、蒼井さん、ほんとに罪悪感があると
あの申し訳ないと、ただほんとに、ほんとにあの言ってもねえ、蒼井さんですし
そうこの情報がほら、ふわっと世の中に出てしまったら、あの、変な形でやっぱり
こうやって皆さんにちゃんと正々堂々とお伝えしたかったっていうのもあるので
あのほんとに多分しずちゃんは1週間前ぐらいですけれどもほとんど誰も
しずちゃんでそれぐらいって事でって考えて頂けたら嬉しいんですけれども
ほとんど誰にも言っていないです。
肉親にも言ってなかったんで。
はい。あのそこはどうしてもこうやっぱり大切にさせて頂きたいという事で
二人とも、はい、繊細に伝える人とかはほとんど言ってなかったです。はい。



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